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It's going to be OK

双極性障害(躁うつ)、同性愛や日々の出来事について

飲み代で破産する日が…

木曜日から飲み続けて今日やっと休肝日。

疲れたというか。お金が…

僕の知り合いはなぜかみんなお金持ち。そして僕もお金ちょー持ってると思われてる。ホントにないからと言っているのに信じてもらえず…orz

 

なんでだろ。

 

試験前に「勉強?してないしてない」とか言って実はしてた。そんな感じなのかな。

 

今週も、飲みに行く予定あるし。別にお酒が好きなわけじゃなくて、楽しく話せればそれでいいんだけど結局大人ってお酒がセットになってる気がする。誘い方、誘われ方ってお決まりなんだよね。「飲みに行こうよ」ってさ。まぁ、希にカラオケだけだったり、買い物行ったり、旅行とかもあるけど。

 

家計簿つけやすいアプリないかなぁ。

いろいろありまして…

HN変えましたと言ってから、いろいろと弊害というか知り合いにバレそう(バレてる?)なので、またまた変えさせていただきます。まぁ、このHNもかなりリスクなんですけどね。。。

 

というわけで、「せるしん」です。よろしくお願いします。

さいきん、いろいろありすぎて自宅のPCを開く機会が減りました。とにかく仕事でかき乱されて疲れていました。

今は障害者として時短勤務で働いていますが、もっと働きたいという気持ちもあります。でも精神的にキツい時もあり、今後どうしたらいいのか考えていても答えなんてありません。自分が今思っている障害者雇用についてのメリットとデメリットをここにメモとして残したいと思います。

 

障害者のメリットとデメリットについて

■メリット:労働時間の配慮(体調が悪ければ早退もできるし、欠勤しても会社からは何も言われない。)

精神的に負荷のかかる仕事をしなくてもいい。

■デメリット:給料が安い、仕事をあまりさせてもらえない、配慮という名の差別がある。

 

自分としては、同僚と同じ量で仕事したいし、配慮もされたくありません。ただ1日通院日の早退があればいいんですけどね。どうしても過去働いてきた経験やスキルを活かす事ができない事に屈辱を味わう毎日です。

これが、障害者雇用なんでしょうね。自分にはただの差別です。ここからは思い込みも入ってきますが、「障害者=バカ」と思われている気がしてならないんです。

だから、辛いけど必死に働いています。だけど、このまま終わるつもりもありません。戦う方向を変えます。今まで皆と同じ量の仕事をこなしたいと思っていましたが、いったんそれは忘れて今は、今の会社でこのスキルは持ってる人が少ないであろうと思ったスキルに特化しようと考えています。別に大きなスキルではありませんが、一つずつ見つけて増やせていけたらいいなと思います。とりあえずエクセルなら誰にも負けないようにMOSを取ることにしました。このままバカにされるのは悔しいですからね。

 

ちょっとまとまりのない文章になりましたね、文章書くの久しぶりなのですいません。

ガチ勢ではないけど、ゲーム三昧

いろいろブログを編集してきました、ユタシーです。このHNなんか他の人とやたらと被るんですけど、他で見かけても別人ですよ。

 

最近のゲームはすごいですね。昔僕が子供の頃は、スーファミゲームボーイ世代なんですけど、今は、PS43DSPSP、PCといったところでしょうか。なにがすごいって、ゲームの画質もそうですけど、個人的に一番すごいと思っているのは、スカイプとかTSで友人と話しながら一緒にゲームができるということです。(なんか前にも同じような記事を書いたような…)まぁいいや。

 

最近、フォーオナー(何とか無双シリーズをもっと格ゲーにしたゲーム?)説明下手です。というゲームを購入して毎日友達とワイワイやっています。

 

今日は、別のフレンドとAVAというジャンルで言うとFPS(いわゆる銃で撃ち合うゲーム)をやる事になっています。そろそろクランを作ろうと思うのですが、人数がそろわず…orz

とりあえず久しぶりなのでエイム調整しておかないとw

 

ゲームに興味ない人には「・・・なんだそれ?」という記事でしたね。

こんにちは(久しぶりすぎて始めまして?)

こんにちは、はじめまして?QOLです。

ものすごく久しぶりにブログ再会することにしました。今までどんな記事を書いていたっけ?というくらい忘れていますし、読み返すのも大変なので…w

 

ということで、心機一転してブログ名とハンドルネームも変える事にします。今まで読んでくれた方がいてくれていたのかはわかりませんが。

 

こちらにさせていただきます。

 

ブログ名:I'ts going to be OK

新しいHN:ユタシー

 

近日中に変えます、よろしくお願いします。

読書バカ

こんにちは、
読み切れないくせに本を200冊大人買いしたバカです。(と言っても、さすがに一回で200冊ではありません)
なぜそんなに買ったのかと言うと、お金がかからなくて、長時間ヒマが潰せて、外出しなくてもいい。この条件を満たしたのが本だったのです。
だから、いつでも読めるよう、大人買いしておきました。時間があればとりあえず読もう。という感覚です。
よく登山する人に「なぜ登るのですか?」「そこに山があるからです」これに近い感覚なんだと思います。(登山者さん、巻き込んですいません)
ここまでは後悔はしていなかったのですが最近になって後悔しています。
今、僕の部屋には何かの資料室ですか?と思わせるくらいの本があります。こんなの読まないし!という本もあります。お気に入りの本は専用のコーナーを作り大切に保管していますが、他はカテゴリ分けもせず無造作に置かれています。絶対興味ないでしょ!というやつもあります。(なんで買ったんだろ…)
一生懸命に作者が書かれた本に対して申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが…僕の部屋の広さだともう管理できなくて、とにかく邪魔です。
売ればいいのかもしれませんが、激安で買い取られて高値で売られるのが悔しくて、、、どこかに寄贈とかだったら無料で差し上げたいのですが専門的な書籍が多いので、それもできず。(そんな真剣に考えてないけど)

【本】 紙 vs データ

こんにちは、

本を200冊大人買いしたバカです。(さすがに1回で200冊ではないですが)

別に趣味が読書ではないです。では、なぜこんなことになったのかと言うと、お金がかからなくて、長時間ヒマがつぶせて、引きこもれる趣味をさがしていました。それに該当したのが本だったのです。沢山買って後は時間のある時に読めばいいかなというノリです。

登山家に「なぜ山に登るのですか?」「そこに山があるからです」みたいな感覚なのでしょうか。(登山家さん、巻きこんですいません)

とにかく、そんな理由でこうなりました。前記事と矛盾しているのは気にしないでください。時期がずれていますので。

この、何かの資料室ですか?と言われそうな数々の本の管理についてですが、好きな本は専用コーナーを設けて大切に保管していますが、他の本はカテゴリ分けもしないで無造作に置いてあります。一生懸命書かれた作者には申し訳ないのですが、僕の部屋のスペースに限界がきているので、売るか捨てるかの2択になっています。

当然お金になるのですから売るのが一番なのですが、激安で買い取られて高額で売られるのがとても悔しいので売りません。でも、後者を選択するのはいろいろごめんなさいという何だかごちゃごちゃした感情があって捨てづらいです。(この気持ちわかりますよね?)

どこかに寄贈とかになれば、送料もこちらで持つし無料で持っていってください。という気持ちはあるのですが、専門的な書籍しかないのでそれもできず、、、(あまり考えてないけど)

でも、保管が大変というだけで、この状況に対しての後悔はありませんでした…電子書籍が出るまでは。

 

最近、じわじわと話題になってきている電子書籍。最初は保守派だったので電子書籍など買えるか!と思っていました。本の厚み、インクの匂い?、説明下手なのであれですが、要は紙媒体として現実に持っているという事。これが保守派である僕の考えです。

でも、電子書籍に全く興味がないわけでもなく好奇心はありました。友人との話のネタにもなるし冷やかし程度で1冊くらい買ってみようかなと思ったのが過ちで、意味が違うかもしれませんが、ミイラ取りがミイラになってしまいました。

保管にも困らず、沢山の本が外出先でも読めて、本屋さんに買いに行かなくてもゴロゴロしながら購入できて少し安かったりして便利です。だから完全に寝返りました。ありがとうAmazon

気に入った理由は上記ですが、もう1つあります。それはPCでもスマホでも読むことができるからです。きちんと自分の読んでいたページも連動されています。僕の理想はベッドでゴロゴロしながら読書をすることです。だからスマホで読むのが一番理想に近かったのですが、スマホはバッテリーがもたないのでガッカリしていました。

これはもうKindle買うしかないだろうと、買ってしまいました。もうAmazonの戦略にハマった感がありましたが、そんな事はもうどうでも良くなっていました。

読みやすいサイズと軽さ、そしてバッテリーが1週間も持つというのは衝撃でした(1日30分読書したらという計算だそうです)

デメリットはあまり感じていませんが、あえて考えるとカラーではない、動作がカクカクしてヌルヌルと動かない事でしょうか。読むだけなのであまり気になりませんが。

そして今、電子書籍大人買いしています。これだけはブレていないです。でも来月のクレジットカードの請求が怖いです、、、

昔、テレビが登場した時にラジオがなくなるのでは?と心配した時代もありましたが、うまく棲み分けされました。この事と同じように本と電子書籍も棲み分けされる事を願っています。どちらを選択してもメリット・デメリットはあると思うので。

僕は電子書籍でハマったものは本屋さんで買い直ししています。けっきょく紙媒体が好きなのだと思います。